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プロフィール

TAKESHI

Author:TAKESHI
下田にて

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「 2009年06月 」 の記事一覧
2009.06.15 Mon
Viaje al Che 40


いまからハバナへ行くというキューバ人と交渉し この車でハバナに戻った
サンタクララで医学を学んでいるという ニカラグア人の女の子と一緒に

チェを探す旅はこうしておわった


(写真:筆者撮影)
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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 39


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 38


チェはいまもサンタクララに
そして世界にいる


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 37


チェの眼差しのムコウに、いまの世界はどう映っているのだろう


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 36


人はいつから 不正に慣れるのだろう
人はいつから 自分を騙すようになるのだろう

そしていつから人は 新たな挑戦を止めるのだろう

チェが眠るその場所で 壁に手をあてながら オレはそんなことを考えた

Hasta la Victoria Siempre
限りなき前進を常に


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 35


石碑に刻まれたチェのコトバ

「・・・その時、私はアルベンス政権のグアテマラにいた・・・そしてある時、私はある本質的なことに気がついた。革命的医師、あるいは革命家になるためには、まず革命が必要なのだと」(筆者訳)


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 34


右に見えるのは、チェがフィデルに宛てた「別れの手紙」の全文

「・・・世界の人々が、私のささやかな努力を求めている。キューバの指導者としての責任から、あなたにはできないことを、私ならできる。別れの時が来たのだ」(筆者訳)


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 33


そして辿りついた 
チェが眠る場所


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 32


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 31


チェがバチスタ軍の装甲列車を襲撃した処
革命の勝利を決定づけた


(写真:筆者撮影)

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2009.06.15 Mon
Viaje al Che 30


サンタクララの町には、いたるところにチェのモニュメントが


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 29


(写真:馬車の運転手撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 28


共産党本部前にあるチェの銅像


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 27


ふたたび、出発


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 26


丘の中腹で佇んでいた地元の女性


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 25


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 24


カピーロの丘頂上のモニュメント


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 23


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 22


カピーロの丘(Loma del Capiro)

チェがこの町を展望するのに利用した丘


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 21


この町は
ハバナとはまったく異なる「匂い」を持っていた


(写真:筆者撮影)

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2009.06.02 Tue
Viaje al Che 20


ハバナからバスで約4時間のところにあるサンタクララの町
 
革命が勝利を告げた町
チェが眠る町

移動はもっぱら馬車だ


(写真:筆者撮影)

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