FC2ブログ
未分類 | 
Graphical Clock neon
Graphical Clock
ioi.toot
最近のコメント
カレンダー
12 | 2009/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
リンク
追越ノート―「ここ」から世界へ
≪2008.12  2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  2009.02≫
プロフィール

TAKESHI

Author:TAKESHI
下田にて

最近の記事
月別アーカイブ
「 2009年01月 」 の記事一覧
2009.01.02 Fri
ラス・ガレラスでダイビング!
ラス・ガレラス

ラス・ガレラスでのダイビングは、オレのダイビング史上最も苦しいものとなった。早朝、4人のダイバー(オレ以外はみんなドイツ人)と共にクルーザーで沖に出た。出発して10分くらいにあるスポットだろうと高をくくっていたが、なんと30分以上もかかった。その間、小さなクルーザーだから大波にグガングガン揺られ、そして案の定、完全な「船酔い」になってしまった。みんなが見ている前で、海に向かって2回ゲロを吐いた(みんな「シーン・・・」)。

だが、30分かけてたどり着いた沖合いのスポットは、海の色が濃厚なコバルトブルーで、まわりの海の色とは一線を画していた。水深30メートルのディープ・ダイブ。前日大雨が降ったにもかかわらず、透明度はかなり高かったので驚いた。熱帯魚の数も多かった。船酔いせずにこのダイブを楽しみたかった、と潜りながらつくづく思った。20分くらい、群青の世界を楽しんで再びクルーザーへ。そして再び船酔い。引率者のインストラクターに「ダイジョウブか、タケシ?!次のスポットホント潜れるか?!」と問われ、グーと笑顔で返したものの、次のスポットにたどり着くまでに(約20分)3回吐いてしまった。

だが、再び強行潜水!そのスポットではレッグ・ダイブ、つまり海の底に眠る「沈船」を探索した。沈船は全体が形とりどりの珊瑚に覆われ、それを住みかとする色とりどりの熱帯魚が沢山泳いでいた。このスポットも実に面白かった。船酔いがなければもっと最高だったと思うが、船酔いをしてでも潜る価値はあったと思う(まあ、次いく時は酔い止め薬持参するけど)。

写真(筆者撮影)は、ラス・ガレラスのビーチです。
スポンサーサイト



未分類    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.01.02 Fri
ラス・ガレラスにて
椰子

椰子の木の林立(写真:筆者撮影)

未分類    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.01.02 Fri
ラス・ガレラスへつづく道
ラス・ガレラスへの道

タイトルの通り(写真:筆者撮影)。空が広い!

未分類    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.01.02 Fri
ドミニカの女たち1
ドミニカの女たち

ラス・ガレラスへ向かう乗り合いタクシー(車内)でのワンショット(写真:筆者撮影)。ちなみにこっちの乗り合いタクシー、乗客は前3人後4人が通常です。結構お気に入りの写真。

未分類    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.01.02 Fri
市場の男たち
市場の男たち

タイトルの通り。まあ、市場(いちば)はゴチャゴチャしていて、いろんなものの臭いがじゅうまんしていて、いろんなことやっているやつがいるわ。

未分類    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.01.02 Fri
サマナの市場にて
市場1

少し前、首都サントドミンゴから北にバスで約3時間のところにあるサマナという町に行ってきた。サマナ市を県庁所在地とするサマナ半島は、ホエール・ウォッチング(クジラ)で有名なところ。だが、オレの目当てはダイビング。行きあたりばったりでバスを降りて、町をぶらぶらして安宿を探して、さあダイブショップを探すぞ!といつもの調子だったが、なんと!・・・バイクタクシーに乗って町の端から端まで探せど探せど、ダイブショップは一軒もなし!町の奴らに聞いても、「そんなの知らないよ」というばかり。ようやくわかったのは、ここサマナから東へ乗り合いバスで約2時間のところにある、ラス・ガレラスというリゾート地ならダイブショップがあるだろうとのことだった。

・・・ということで、いざラス・ガレラスへ!
乗り合いタクシーの発着所は市場(いちば)のまん前だった(写真:筆者撮影)。

未分類    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑